16歳で出会ったアメリカ人男性と国際結婚


16歳の時に出会ったアメリカ人の夫とは最初から運命を感じていた!

 

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21歳の時に単身アメリカ、留学が目的でカリフォルニア州サンディエゴにやってきた、ラスムッセンえみこさん。

 

とっても、気さくで明るく、日本語を話していてもなんとなく、英語っぽく聞こえてしまうほど、ネイティブ顔負けのペラペラの英語を話されます。

 

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実は、彼女は2003年に本格的に留学で渡航する前、16歳の高校生の時にホームステイをしてアメリカのハイスクールに通った経験もあったのです。

 

その期間は長くはありませんでしたが、その時に将来の旦那様となる1歳半年下のアダムさんと運命の出会いをされました。

 

日本帰国後も、えみこさんが数年後にアメリカに戻るまで、ずっと二人は友達としてメール交換を続けました。

 

そして、2003年にアメリカで新しいキャンパスライフとアダムさんとの恋愛がスタートしたのです。

 

その後、若いえみこさん&アダムさんカップルはどのようにして結婚まで関係を深めていったのでしょうか?

 

プロポーズは?結婚指輪は?

 

えみこさんに、運命の出会いから、プロポーズまでの過程、婚約指輪購入の祭に一役買ったアダムさんの韓国人のお母さんについて、そして仕事をしている女性、2児の母として、妻としてのバランスの取り方について語っていただきました。

 

6歳で出会ったアメリカ人の夫は運命の人だった

 

 

 

えみこさんからのメッセージ:

 

私も初めて留学に来た時、あまりの自信のなさに現地のアメリカ人と会話をするのがこわくなり落ち込む日々がありました。自分の発音にアクセントがあるから恥ずかしい、人前で話すと誰かが私のことを馬鹿にしているんじゃないか、現地の人とどうやって会話に入っていけるの?ミーティングで私の意見なんて聞いてくれる人なんかいないか。

そして大学卒業後、日系の職に就いたものの、ただ単に『何でもいいから仕事を見つけないと』という焦りの気持ち、自分が何をしたいかも分からない、不安の気持ちから、なんと1日で仕事を辞めるという, ありえない経験をしてきました。

 

 そんなつらい経験を乗り越え、今ではアメリカでプロモーションを重ね、リーダシップのポジションの地位に就き、マネージャーとしてリードしています。13年のリアルな経験を活かし、海外で輝くために、語学力意外に大切なスキル、グローバルマインドセット、コミュニケーション、リーダーシップ力』を鍛えあげ、不安が希望となり、希望が実現し、多くの日本人(女性)を世界を舞台にキラキラ輝けるようにサポートしていきます。

 

 

 

Emiko Rasmussenさんのプロフィール

カリフォルニア州サンディエゴ在住。神奈川県横浜市生まれ。2児の母、結婚生活9年目。2003年にカリフォルニア州大学に留学し2005年に学士号修得。

 

卒業後はカリフォルニアでアメリカ大手の教育機関で10年勤務。

 

マネージメントポジションでは6年以上、そしてコーチングの仕事経験も豊富。
次世代のGlobal Womenを育てるタレントデベロプメントコーチ
本当にやりたいことを発見し、英語を活かして働きたい、海外で働きたい、独立起業したいグローバルなマインドを持った女性の mindset, communication and leadership skillsの向上のお手伝いを目的に、The EMI Styleを設立。
EMIはEMIKOから、そしてEmpower, Motivation, Inspireの意味を持つ。

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